ながい午睡から覚めた史之春風と、その留守を守った守宮やもりからこぼれ落ちたものの記録。
by fumi-harukaze
カテゴリ
全体
題詠blog2014
題詠blg20013
題詠blog2012
短歌
題詠blog2011
題詠blog2010
題詠blog2008
題詠blog2007
題詠100首blog
お引っ越し
雑記
お気に入りブログ
外部リンク
最新のトラックバック
史之春風さんの歌
from 麦太朗の題詠短歌
ちょっと一息(2)
from ~言の葉~
019:男のうた
from 花夢
011:すきまうた
from 花夢
題詠100首blog20..
from みそじのみそひともじ(再)
その他のジャンル
ブログパーツ
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


006:券(守宮やもり)

僕はもう死んでもいいが天国の入場券は予約しなくちゃ
[PR]
by fumi-harukaze | 2013-03-10 02:45 | 題詠blg20013
<< 007:別(守宮やもり) 005:叫(守宮やもり) >>