ながい午睡から覚めた史之春風と、その留守を守った守宮やもりからこぼれ落ちたものの記録。
by fumi-harukaze
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015:吐(守宮やもり)

吐き出してしまえ 電柱の足もとに わたしさみしいわたしさみしい
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by fumi-harukaze | 2013-03-31 08:32 | 題詠blg20013
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