ながい午睡から覚めた史之春風と、その留守を守った守宮やもりからこぼれ落ちたものの記録。
by fumi-harukaze
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011:錆(史之春風)再投稿

錆の浮く非常階段越しの空見上げて今日は別れ目を祝う
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by fumi-harukaze | 2014-02-28 23:55 | 題詠blog2014
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