ながい午睡から覚めた史之春風と、その留守を守った守宮やもりからこぼれ落ちたものの記録。
by fumi-harukaze
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004:限(史之春風)

時間には限りがあると知ってても積んでは崩す 積み上げぬうち
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by fumi-harukaze | 2007-03-04 17:29 | 題詠blog2007
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