ながい午睡から覚めた史之春風と、その留守を守った守宮やもりからこぼれ落ちたものの記録。
by fumi-harukaze
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抜き書き

さて、題詠2008に参加を表明する前に、今年の注意点を書き出しておこうと思います。書いておかないと、忘れてしまいそうですから。

 感情を生のまま出さないこと。
 歌い出しと〆に、乖離や落差を生じさせないこと
 詩情を醸すためのありふれた表現は使わないこと

当たり前のことかもしれませんが、今まで出来ていなかったことばかりです。最低限、このくらいはマイルールとして守りたい。
あとは、『短歌も創作である』という意志を持ち続けたいと思います。
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by fumi-harukaze | 2008-02-06 00:04 | 短歌
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