ながい午睡から覚めた史之春風と、その留守を守った守宮やもりからこぼれ落ちたものの記録。
by fumi-harukaze
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024:岸(史之春風)

その岸に辿り着かせて また漕いで また次の波、波、波が来る
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by fumi-harukaze | 2008-04-12 01:58 | 題詠blog2008
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