ながい午睡から覚めた史之春風と、その留守を守った守宮やもりからこぼれ落ちたものの記録。
by fumi-harukaze
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065:眩(史之春風)

泣いて泣いてデトックスした翌朝のお日さまは ああ 眩しいね うん
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by fumi-harukaze | 2008-09-26 15:48 | 題詠blog2008
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