ながい午睡から覚めた史之春風と、その留守を守った守宮やもりからこぼれ落ちたものの記録。
by fumi-harukaze
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2005.02.15-Tue...

思いつきで自分の本名をぐぐってみた。
違うひとだとおもわれるページがあるなかで、やべっ、こりゃひょっとしたら自分だ。と思える情報があった。
「1984年季刊コバルト 投稿作品『むかしばなし』○○(実名)史子」
ありゃ〜、このころ確かにコバルト買ってたよ。何度か投稿もしたかもしれない。でも覚えてないんだよなー。
気になって気になって仕方なくて、ネットをあちこち巡回検索。すると、雑誌は残ってないけれど、その作品を掲載したコバルト文庫が出版されていた。
ってのを知って、また巡回検索。アマゾンの中古本屋で発見したよ!早速購入したよ!家に届いたよ!早速読んでみたよ!
…む〜?
これはホントにわたしが書いたものなのかな?
記憶にあるようなないような…思い出せないなー。
記憶にないモノをいかにもあったかのように改ざんしてしまうのはできれば避けたいが、挿絵やなんだかんだにおぼろげな見覚えもなくはない…
多分、投稿原稿は、あまりにも稚拙だから、編集部の方でなにがしかの手を入れたんだろうな。それで自分の文体じゃないんだ。
そう思って読むと、やっぱり見覚えのあるようなないような…
むー。わからん。
送料入れても500円くらいだから、まあいっか。
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by fumi-harukaze | 2006-02-25 13:41 | お引っ越し
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