ながい午睡から覚めた史之春風と、その留守を守った守宮やもりからこぼれ落ちたものの記録。
by fumi-harukaze
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 2005.06.27-Mon...n

題詠マラソンを振り返って。
クオリティにムラがある。
思いつかなくて苦しんだ題は、捨てるように詠み飛ばしてしまったから、それもいたしかたなし。
来年また参加するとして、そのときは、この質のムラを減らすようにしなくちゃならん。
それが技術力の向上というものかな、と思う。
あと、やっぱ破調になった歌は出来が良くない。
基本に忠実に提携を守る方が、今の実力では現実的だ。

うおのめに向けて。
今書いているのは、既発表の作品なのだけど、大幅に手を入れているのでだいぶ感じの変わった作品になってきている。
それでも足りないのは心理描写かな、と思っている現状。
ストーリーでものすごく変わったことを書いている訳ではないから、あとは人間をどこまで描けるか、になると思う。
まだ足りない。
制限時間いっぱいまで使うつもり。
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by fumi-harukaze | 2006-02-25 13:46 | お引っ越し
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