ながい午睡から覚めた史之春風と、その留守を守った守宮やもりからこぼれ落ちたものの記録。
by fumi-harukaze
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ハジメテ

まだ今もひざが震えてなりませんショーツに掃いた一刷毛の紅

「ちょっとだけ」「ちょっとだけ」って言い訳であたしどこまで剥かれていくの?

ハジメテのあなたの素顔ハジメテのあなたの温度あなたの寝顔

こんにちは!世界でいちばんハジメテのキスを今でも覚えているよ
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by fumi-harukaze | 2006-02-25 15:04 | 短歌
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