ながい午睡から覚めた史之春風と、その留守を守った守宮やもりからこぼれ落ちたものの記録。
by fumi-harukaze
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カテゴリ:題詠blg20013( 46 )

005:叫(守宮やもり)

叫声も怒声もとうに届かない 冬空は去り春の雷鳴
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by fumi-harukaze | 2013-03-10 01:46 | 題詠blg20013

004:やがて(守宮やもり)

とまらない涙で海ができるならやがてはここも沈むのだろう
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by fumi-harukaze | 2013-03-05 09:20 | 題詠blg20013

003:各(守宮やもり)

そんなのは総論じゃなく各論だ どうして君は泣いているんだ
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by fumi-harukaze | 2013-03-05 09:18 | 題詠blg20013

002:甘(守宮やもり)

暗闇で手探りしてはごちそうを甘露甘露と舌で味わう
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by fumi-harukaze | 2013-03-05 02:55 | 題詠blg20013

001:新(守宮やもり)

新しい一日だから新しいストッキングに秘密を詰めた
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by fumi-harukaze | 2013-03-05 02:52 | 題詠blg20013

参加します(守宮やもり)

決意表明する完走しなくなるというジンクスを作ってしまったので、今年はゆるく参加します。どうぞ宜しくおねがいします。
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by fumi-harukaze | 2013-03-04 12:45 | 題詠blg20013