ながい午睡から覚めた史之春風と、その留守を守った守宮やもりからこぼれ落ちたものの記録。
by fumi-harukaze
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027:消毒(史之春風)

やわはだのあつき血汐よミルトンの消毒槽に沈め ぶく ぶく
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by fumi-harukaze | 2008-04-22 23:06 | 題詠blog2008

026:基(史之春風)

あいまいな基準でいいの晴れてるしもう身軽だしはなまるうどん
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by fumi-harukaze | 2008-04-22 23:05 | 題詠blog2008

025:あられ(史之春風)

ばあちゃんが(あられかきもちかりんとう)いつも持ってた(しんなりしてた)
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by fumi-harukaze | 2008-04-12 02:01 | 題詠blog2008

024:岸(史之春風)

その岸に辿り着かせて また漕いで また次の波、波、波が来る
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by fumi-harukaze | 2008-04-12 01:58 | 題詠blog2008

023:用紙(史之春風)

うすべにの投票用紙が風に舞い春を支持する南風吹く
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by fumi-harukaze | 2008-04-07 00:28 | 題詠blog2008