ながい午睡から覚めた史之春風と、その留守を守った守宮やもりからこぼれ落ちたものの記録。
by fumi-harukaze
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043:宝くじ(史之春風)

宝くじ売り場で買える夢の中に僕の未来は含まれますか
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by fumi-harukaze | 2008-06-30 22:56 | 題詠blog2008

042:鱗(史之春風)

わたしだけ椀に鱗が入ってた まったくなんと目出度い宴
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by fumi-harukaze | 2008-06-29 06:35 | 題詠blog2008

041:存在(史之春風)

存在の意味や意義など不要だし空気はないと死ぬんだ と言う
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by fumi-harukaze | 2008-06-29 06:34 | 題詠blog2008