ながい午睡から覚めた史之春風と、その留守を守った守宮やもりからこぼれ落ちたものの記録。
by fumi-harukaze
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008:深(守宮やもり)

自意識の井戸をどんどん掘ってゆく 深淵はまだ返事をしない
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by fumi-harukaze | 2012-07-30 22:19 | 題詠blog2012

007:驚(守宮やもり)

驚きの白さを謳う洗剤であたしの過去は洗えないよね
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by fumi-harukaze | 2012-07-30 22:09 | 題詠blog2012

006:時代(守宮やもり)

男性もブラジャーをする時代です あいすることといやされること
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by fumi-harukaze | 2012-07-16 11:30 | 題詠blog2012