ながい午睡から覚めた史之春風と、その留守を守った守宮やもりからこぼれ落ちたものの記録。
by fumi-harukaze
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041:カステラ(守宮やもり)

ぼくたちはカステラやいてまってるよ(かあさんのこえ)(ごごのおふとん)
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by fumi-harukaze | 2013-10-30 09:40 | 題詠blg20013

040:誇(守宮やもり)

すばらしく誇張されてる表現で涙のわけが説明される
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by fumi-harukaze | 2013-10-30 09:25 | 題詠blg20013

039:銃(守宮やもり)

銃は花 戦車は森になるとして 子供はうたえ 鳥のごとくに
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by fumi-harukaze | 2013-10-05 00:27 | 題詠blg20013

038:イエス(守宮やもり)

回答はすべてイエスで願います 嘘はやさしく紅茶に溶けた
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by fumi-harukaze | 2013-10-05 00:19 | 題詠blg20013

037:恨(守宮やもり)

恨みます 寝ても覚めても頭から離れぬ君が 君が いとしい
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by fumi-harukaze | 2013-10-01 00:03 | 題詠blg20013